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RESTUDY

卒業生の声の記事一覧


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ご家族の協力と学ぶ喜びを得ながら、勉強と家事・育児を両立!子育てが落ち着いたら再び勉学をスタートさせ、将来的には語学力を活かした弁護士を目指したい。


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一気に自分のレベルが上がることはなくとも、少しずつ知識が増えて行くことを実感できました。卒業を期に中央大学で学んだ事を生かして、行政書士、司法書士の資格試験勉強をしていきたいです。


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伝統ある中大通教で積み重ねた知識・見識は、人生を支える大きな自信となりました。年齢、地域問わず、誰もが成長できる環境です。


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私は入学してから仕事を継続しつつ、2度の妊娠・出産を経て卒業しました。諦めないで学習を続けていれば絶対に卒業にたどり着けるはずです。応援しています!


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中大通教に入学と同時に「せっかく法学部で学ぶなら法律系の資格を取得しよう」と思い、在学中に行政書士試験で合格することができました。今の目標は、今年度の司法書士試験に合格することです。


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『もう一度卒業式に、袴を着よう。そして、袴姿で家族写真も撮ろう』
3年次編入から最短の2年で卒業。袴姿で授与式に臨み、その足で写真館に向かい家族4人記念撮影をする夢を果たすことが出来ました。


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自ら考えて行動し努力する者にとって、単位を取得することは何ら難しいものではありません。学んだことを仕事により活かしたいと思い、予備試験の合格を目指しています。


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法学の奥深さや面白さは、理系学問にも決して負けていません。迷っている方は、まずは中大通教で法学に触れてみていただけたらと思います。


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今まで知らなかった世界を知ること、新たな考え方に触れることは、いくつになっても楽しいものです。法律だけでなく、今後も学び続けることができる大人でありたいです。


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法律の世界は思っているよりも結構複雑怪奇で面白い世界。法律を体系的に学ぶことでその背後にある社会構造や文化、思想、哲学などの分野にも興味関心の幅が広がりました。


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「学びは究極のアンチエイジング」
これまで知らなかったことを知る喜びを知って自分の中にある知的好奇心を刺激し続けることは、生き方・考え方を若々しく保つために必要不可欠だと信じています。


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厳しいと言われる中央大学で卒業まで辿り着けたことは、自分自身大きく成長できたと思います。中大で法律を学び、「勉強をする」ということがどういうことかわかりました。これは自分の人生で、何物にも代えがたいとてもとても大きなものです。


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中大通教での学びは、私に勇気と自信、そして夢を与えてくれました。教科書や講義録の余白にところ狭しと書き込んだメモは、私の一生の宝物です。


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私の場合、全てが楽しく心地よい思い出ばかりです。
卒業したばかりなのに、科目等履修生になり、またグローバルなリーガルマインドの世界に揺蕩たいと願ってしまうのですから。


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「もっと早くに中大通教で学んでおけば良かった」
基本書等の独学よりも格段に理解が深まり、以前よりも自信を持って業務に携わることができるようになりました。


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卒業後、2016年4月国立大学法科大学院進学。
令和5年の司法試験合格。
お世話になった社会にどれだけのことを還元できるのかを考えて行動していきたい。


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「人生を変える8万円」の直感を信じて入学を決意!自分なりの経験にプラスして法律を体系的に学ぶことで確実に視野が広がった。


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「学びたい」と思った時が「学ぶ」時。一度は手放した「学びの機会」。
何度でも挑戦していい!


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法律は「社会と自分との関係」を理解する上での一つのツール


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法学は社会で実務に携わっている人こそ、学ぶべき学問だと感じます。リカレント教育の必要性が叫ばれて久しいですが、中大通教には体系的かつ本質的に学問を学ぶことができる環境が整っており、門戸も広いため、迷われている方にはぜひ一度飛び込んでいただければと思います。


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今の自分にとって必要な学びは何かを考え、その学びを得るため困難の中にあっても挑戦し続けることは、その後の自分自身の大きな成長に繋がると考えています。


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大学で学ぶことで、「この条文は本来こう書かれるべきものだった」のような自力でたどり着くにはどれだけの時間がかかるか想像もつかないような情報が得られました。


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予備試験合格を経て、2021年司法試験に合格!2023年からは弁護士として活躍。今後も勉強を重ねさらなる成長を続けていきたい。


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「法学部卒業は、何の為/誰の為」と、自分の目的を明確にされることをお薦めします。


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仕事で得られないような新たな知識、スキルを身に付けることができ、自らの生き方や働き方の選択肢を増やし、人生の幅を広げることに繋がると考えます。


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民法、会社法等を学ぶ上で、実務におけるリスクをより詳細に分析できるようになったと思います。2022年司法試験合格。


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第一線で活躍する個性豊かな教授による魅力的な講義を受け、独学で参考文献を読んだだけでは得られないその科目の最新の動向や喫緊の課題、最近の学説のトレンド等を知ることができます。


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「人生を変える8万円」で、物事の考え方や今後の目標についてなど、私は、間違いなく人生を変えるキッカケを与えていただきました。


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中大通教で学び、毎日勉強する習慣が身につきました。
現在、司法試験予備試験受験にむけて勉強中です。


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オンデマンドスクーリングは、子育て中の私にとって、とてもありがたい形式のスクーリングでした。「学んだ法律を誰かのために活かしていく」という思いを持ち続け社会に還元していきたいです。


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法律を読んで解釈することに対して、抵抗なく取り組むことができるようになりました。


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学習意欲は年齢に関係なく、大切なものであると考えています。
私の法学の学習は始まったばかりです。


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中大通教卒業後、他大学の大学院(法学研究科)を修了!「法律の基礎を中大通教で学ぶことができました。」


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卒業することが目標ではなく、法律を学ぶことを目標として入学しました。


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12年間在籍、2018年度に成績優秀者・総代として卒業。
「中大通教は広く、深いです。本当の学びの場です。」


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すべてのレポートが一度で合格した科目よりも、再提出した科目の方が、より理解が深まる傾向にある気がします。


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海外の顧客との契約交渉において、以前より一段上のレベルでの法務支援が可能となりました。


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「中大通教に入らなければ、司法試験を意識することは全くありませんでした。」特許庁在職中に、中大通教へ。2015年に司法試験に合格し、現在は弁護士として活躍中。


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中央大学法学部通信教育課程の卒業生の声を紹介しています。


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卒業後、初めての受験で行政書士試験に合格。
法律は守らなければならないものという受け身の考えから、法律は生活や人生をより良くできる道具であるという考えに変えることができました。


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法的なものの考え方を徹底して問われることで、リーガルマインドを身につけることができます。法令に基づき業務を執行する公務員にとって、それが非常になじむというのが実感です。


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モンゴルから留学し、自分の国の法律と日本の法律を比較して勉強する面白さを感じています。


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小手先のテクニックではどうにもならないと実感し入学し3年半で卒業資格取得。通教で法を学び、法を知ることができただけでなく、それ以上のものを得ることができました。


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金融系企業に勤務し、契約書や債権回収の場面で法律用語にふれるようになり、法律を学ぼうと決めました。


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司法書士試験に合格後に入学。
部分的になりがちな学びではなく、法律を基礎から体系的に学ぶために入学。今後は、学んできた法律知識を活かして社会に貢献できる仕事を続けていきたい。


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本学通信教育課程を卒業したことは、転職活動において企業から評価されたと感じます。また、企業法務として実務に携わる中でも、本学での学びが生きています。


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2016年司法試験合格
どんな目標をもっていたとしても、通教での学習はとても有意義なものです。


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自分の価値観やものさしだけで見るのではなく、あらゆる角度から
見ることができるようになりました。


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法律論を振りかざすのではなく、消費生活相談員としての業務に幅広い知識で柔軟に対応できるようになりました。


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法律はこの社会で生活する上での公式ルールブック。人生の武器が1つ、増やせます。


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2016年司法試験合格
何か目標を持ち、それに向けて努力できる人には通教は合っている。


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今、法律をしっかり勉強しておかないと、税理士として生き残れない。


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2015年司法試験合格
「通教で学んだことは辛いとき自信を与えてくれました」


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「卒業」がゴールではなく、その先に何を目指しているのかでモチベーションはだいぶ変わってきます。


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卒業後アメリカロースクール(LL.M.)を卒業し修士号(LL.M.)を取得。


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知財の仕事は技術と法律の両面からのアプローチが必要。「知的財産法」を学んだ前と後では全く違ったものとなりました。


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卒業までの間、耐え難い不安に押しつぶされそうになったこともありました。


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将来、法律家になりたいという夢をあきらめたくない。


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志を共にする多くの学友と知り合うことは大きな財産になります。


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