ツール

学習をサポートするツールをご紹介します。なお、本学では、円滑に学習を進めるためにも、ご自宅におけるWEB環境の整備を推奨しています。WEBサービスでは、各種事務手続が郵送よりも便利になるほか、最新の情報も随時更新しています。

『白門(はくもん)』
(無料)
教科書の補足や学習指導のために毎月1回発行(郵送)される冊子です。
学習をすすめる上で必要な事項や手続きが掲載されています。
『Libellus(リベルス)』
(無料)
レポートの作成方法など、教員による学習指導が掲載されている冊子です。
「通教学習へのガイド」「レポートの書き方」「法律学習へのチャレンジ」「法律レポートの上達法」「卒論ハンドブック」の5種類あります。
リーガル・リサーチ
(有料)
※正科生は試用期間あり
インターネットを介して「制定法」・「判例」・「法律判例文献情報」の法情報を検索・閲覧できるシステムです。
利用料:1年間 2,000 円、半年間 1,000 円
※正科生は入学年度末日の正午まで、試用期間として無料で利用できます。
メディア教材
(有料)
科目内容の理解を深めるために、オンデマンドスクーリングと同内容の講義映像を一定期間視聴できる教材です。
利用料:1科目(1期) 3,000円
C-WATCH
(無料/有料)
インターネットを介してコンテンツを配信するシステムです。
無料で視聴できる「公開教材」のほか、オンデマンドスクーリングやメディア教材は有料コンテンツとしてこのシステムを利用して受講します。
質問票 教科書の内容についての質問事項を、インストラクターに質問する際に使用します。
図書館、通教文庫 多摩キャンパスの中央図書館、後楽園キャンパスの理工学部分館が使用できます。
その他、全国の図書館に中央大学の教員が選定した法律関係等の参考資料を「中央大学通教文庫」として設置しています。
中央図書館(多摩キャンパス)
理工学部分館(後楽園キャンパス)