法学部通信教育課程トップ > 学習案内 > 卒業要件(カリキュラム) > 最終学歴が大学、短大、高専、専門学校卒業の場合のカリキュラム
3年次編入学生 [一括換算者] のカリキュラム表
授業科目の単位数
面接授業・メディア授業単位数
*2012年度休講中の科目
| 3年次 | 4年次 | |
|---|---|---|
| 第1群 基本的な法律科目 |
法学 憲法 民法1(総則) 刑法総論 民法2(物権) 民法3(債権総論) 刑法各論 商法(会社法) 刑事訴訟法 民事訴訟法 |
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| 第2群 応用的な法律科目 |
民法5(親族・相続) 外国法概論 1 *外国法概論 2 *外国法概論 3 日本法制史 西洋法制史 民法4(債権各論) 商法(総論・総則) 商法(商行為法) 商法(手形・小切手法) 海商法 保険法 経済法 倒産処理法 民事執行・保全法 労働法(集団的労働法) 労働法(個別的労働法) 行政法1 *行政法2 刑事政策 国際法 国際私法 外国法研究1 *外国法研究2 *外国法研究3 法哲学 知的財産法 |
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| 第3群 特定のテーマを扱う法律科目 |
*特殊講義1 特殊講義2[福祉と女性] 演習1 |
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| 第4群 卒業論文科目 |
卒業論文・総合面接試問 |
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| 第11群 導入教育科目 |
導入教育A 導入教育B |
|
| 年次別履修単位 | ||
| 追加履修できる単位 | ||
卒業要件
| 卒業に必要な最低修得単位 | 大学・短大・高専卒 | |
|---|---|---|
| 専門学校修了 |
※単位の換算がされている場合、単位換算され認定を受けた単位を含む
| 第1群(基本的な法律科目) | |
|---|---|
| 第4群(卒業論文科目) | |
| 第1群~第4群の修得単位合計 |
| 卒業に必要な面接授業単位 | 3年次編入学 |
|---|
詳細なカリキュラムにつきましては、PDFファイルをご用意しましたのでご覧ください。
最終学歴が大学、短大、高専、専門学校卒業の場合のカリキュラム
カリキュラムに関する注意事項
注意事項
- 特殊講義2は、2012年度現在[ ]内の講義内容で開講しています。
- 配当年次科目は、下級年次科目であれば履修できます。
- 卒業に必要な面接授業単位のうち4単位は本学の施設で修得する必要があります。
3年次編入学生[一括換算]の注意事項
第5群以降の授業科目も卒業までに履修できる追加履修単位のうちで履修することができます。ただし、修得した単位は卒業要件の単位に含めることはできません。
大学・短大・高専卒業の方
- 卒業に必要な最低修得単位131単位のうち、第3群の8単位と第5群から第10群科目の43単位の合計51単位が一括換算され履修免除されています。卒業要件の単位数は、88単位から第3群科目として換算された8単位を差し引いた80単位ということになります。
- 第3群の「演習」科目は分野の異なる複数受講が可能です。ただし、卒業に必要な単位に算入することのできるのは第3群全体で12単位までです。この12単位には、一括換算された8単位も含まれておりますので、その8単位を差し引くと卒業に必要な単位に算入できるのは、4単位までということになります。
専修学校専門課程修了(専門学校卒業)の方
- 卒業に必要な最低修得単位131単位のうち、第5群から第10群科目の43単位が一括換算され履修免除されています。卒業要件の単位数は、88単位となります。
- 第3群の「演習」科目は分野の異なる複数受講が可能です。ただし、卒業に必要な単位に算入することのできるのは第3群全体で12単位までです。







