リベルス

『Libellus』(以下リベルス)は補助教材です。リベルス1~5まで5冊あります。学習を進めるにあたって、レポートの具体的な作成方法から卒業論文の書き方など、教員による学習指導が掲載されています。

「リベルス1」 通教学習へのガイド

「リベルス1」 通教学習へのガイドに関する画像 これから始まる長い通教の学習活動においてはっきりとした目標や適切な道しるべが必要になります。「リベルス1」は、学習の途上にある学生のみなさんに確固たる道標を示すことにより、できる限りの便宜をはかろうとして編まれたものです。

「リベルス2」 レポートの書き方

「リベルス2」レポートの書き方に関する画像 「リベルス2」は、低学年とりわけ新入生を対象としてレポートおよび答案の書き方を指導することを目的としており、「リベルス1」の姉妹編として企画されたものです。

「リベルス3」 法律学習へのチャレンジ

「リベルス3」法律学習へのチャレンジに関する画像「リベルス3」では「リベルス1」で取り扱われた以外の法律科目(会社法、手形・小切手法、刑事訴訟法、民事訴訟法、労働法、行政法、刑事政策)について、それぞれの科目の内容や学習の仕方、とりわけ教科書の読み方などについて解説がなされています。

「リベルス4」 法律レポートの上達法

「リベルス4」法律レポートの上達法に関する画像 「リベルス4」では、常日頃悩んでいるレポートの書き方を具体的に教えるためのものです。自分の考えをいかに効率的に効果的に相手に伝えることが出来るかどうかということ、つまり、自分の思考を如実に文章にすることが出来るかどうかを解説しています。

「リベルス5」 卒論ハンドブック

「リベルス5」卒論ハンドブックに関する画像卒業論文作成に必要な事項を記載し、主要科目ごとに模範論文を1編掲載しています。