学習に役立つツール

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通信教育の学習には欠かせないツールがいくつかあります。目標達成のため是非、有効に活用してください。

Myはくもん

履修登録している科目や成績、レポートの提出・評価等の自身の学習状況がインターネットで無料で確認できます。大変便利ですので是非ご活用ください。ご利用の際にはID・パスワードが必要になります。
サービス詳細・申込方法は「Myはくもん」ページをご覧ください。


ガイダンス

教員によるミニ講演会がある「学習ガイダンス」、レポートの書き方や学習の進め方を講義する「科目別学習ガイダンス」、集大成でもある卒業論文についての「卒業論文作成ガイダンス」の3つのガイダンスを開催しています。
実施時期や内容などの詳細は「ガイダンス」ページをご覧ください。


学習相談室

夏期スクーリング期間中に、レポートを添削している本学教員・インストラクターおよび法科大学院修了者が、学習上の質問を受付けます。卒業論文やレポート作成時の参考文献情報(法律関係の書籍情報等)の提供も受けられます。
スケジュールや担当教員などの詳細は「学習相談室」ページをご覧ください。


メディア教材

インターネット授業であるオンデマンドスクーリングと同じコンテンツを視聴することができます。授業の受講という形にはならず、補助教材として見ていただくことができます。
詳細・手続方法は「メディア教材」ページをご覧ください。


リベルス

『Libellus』(以下リベルス)は補助教材です。リベルス1~5まで5冊あります。学習を進めるにあたって、レポートの具体的な作成方法など、教員による学習指導が掲載されています。
詳細は「リベルス」ページをご覧ください。


リーガル・リサーチ

これまで図書館にこもって芋づる式に探さなければならなかった文献や論文が、どこの何の本に収録されているかインターネットを介して自宅から検索できます(本そのものの入手はできません)。
最新の法律にも一発アクセス。判例も要約・解説集ではないので、判例そのものも自宅で検索、読むことができます。法律学習には不可欠な文献検索をより身近に便利に行うことができます。
詳細・申込方法は「リーガル・リサーチ」ページをご覧ください。


『白門』

教科書の補足や学習指導のために毎月1回発行し、学生の皆さんに郵送しています。この『白門』には先生方の論稿・学習指導記事のほか、学習を進める上での重要事項・手続や全国の学習グループ(学生会支部)の活動予定が掲載されています。
『白門』バックナンバーは「オンライン版『白門』」ページをご覧ください。


図書館・通教文庫

多摩キャンパス中央図書館は国内大学ではトップクラスの規模を誇り、とくに法律関係資料が充実しています。さらに最新号約1000タイトルの雑誌、データベースなど学習に必要な文献はほとんど入手できます。
また、通教生の学習の参考となるように、公共施設などの協力を得て、中央大学通教文庫を設置しています。この文庫は、それぞれ閲覧または貸出の方法で利用に供しています。
図書館詳細は「中央大学図書館」ページ、通教文庫詳細は「通教文庫設置場所一覧」ページをご覧ください。


学生会支部

通信教育とは「独学」に精を出すところというイメージがつきものです。ですがそれだけでは余りにも寂しすぎます。もっとみんなで「通教」という場を楽しもう!そういうコンセプトで設けられているのが各地域の学生が自主的に組織する「学生会」です。学生会の活動は「学習会」などがメインで個性豊かな講師から様々な知識を学び、学習面の充実を図っていきます。
詳細は「学生会支部」ページをご覧ください。